メルセデスベンツ / Eクラスステーションワゴン / E300 ステーションワゴン

売約御礼

車両詳細情報

年式 2007(平成19)年式 走行距離 69488km
車検 2022年5月まで 車輌 ディーラー車
リサイクル区分 済込
排気量 3000cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 2WD
燃料 ガソリン 修復歴 なし
型式 DBA-211254C 車台番号下3桁 807

オプション

エアコンパワステパワーウィンドウ
ABSエアバッグWエアバッグ
カセット-CDCDチェンジャー-
MD-MDチェンジャー-DVD-
TV-ナビETC
サンルーフ-キーレスエントリースマートキー
集中ドアロックパワースライドドア-パワーシート
本革シート3列シート-HID/キセノン-
コーナーセンサーバックモニターアルミホイール
エアロ-マフラー-盗難防止機能-
ワンオーナー-記録簿付き禁煙車-
寒冷地仕様-福祉車両-カータウン保証対象車-

車両コメント

僕のメルセデスベンツのEクラスイメージ感は、このW211までのデザインが、最もメルセデス由緒正しきデザインに思える
そして、それは決してAMGパッケージでは無く、謙虚で着飾っていない素の姿を求めたい。
なので決してV6 3500ccのエンジンでは無く、V6 3000ccディーゼルターボも必要ではない。
リッター10km以上も走る優秀な故障の少ない3000ccエンジンで十分なのです。

前オーナーは、完全フル密閉のガレージで保管されているため、天敵の紫外線からも守れボディーの艶が一味も二味も異なります。
御安心ください、ブラックのモールも生きてます!
E300標準装備でなかったブラックのレザーシート&シートヒーター、そしてガラスサンルーフもオプション装着されていて贅沢三昧
そして、最も最近のメルセデス全体に求めるのが乗り心地の良さなのです!
試しに、メルセデスディーラーに行ってA180でもAMGパッケージに乗れば、その嫌な乗り心地をてき面に味わう事が出来るのです。
その車のタイヤサイズは、ペラペラの薄い225/45-18インチ!
これでは、路面の凹凸を拾うのが当たり前で、乗り心地はゴツゴツ!
チョット体調の悪い日には、絶対に乗りたくない種類の乗り心地!
AMGパッケージじゃなくても205/60-16インチ!
間違えなく乗り心地が重視ではなく、デザイン重視なのです。
同じことが、Cクラス、Eクラス........と、続くのです。
求めるものは、決して目の前のコーナーを早く走る事をすべてのメルセデスオーナーは求めておらず、
硬い乗り心地、強烈な加速はAMGを求めるオーナーにだけ用意していただき、快適に乗り心地の良い今回のE300ワゴンのようなエアサスを使っても
不快のないメルセデスを作ってほしい!

余談だが、オールテレンを手放した僕は家族のためにGLBにしようと思った、ディーゼルエンジンで4WDこれにしようと!
ところが、4WDはまだなかったので、ディーゼルに試乗したら、やはりGLBはAクラスの乗り心地であったのです。
確かにオールテレンのEクラスのエアサスの乗り心地を求めてもそれは無理!
それが、それがAクラスのプラットホームを使用したモデルでもエアサスを用いた乗り心地を持ち合わせたクルマに先日、偶然にも試乗したのです!
それはEQA電気自動車なのです1
詳細は、床に敷き詰めたバッテリーの重さと、マルチリンクの足回りのせいなのでした!
この走りのは僕はビックリです!Eクラスの上品な乗り心地がそこにあったのです。
まだまだ、電気のスタンドの数が少ないのでチョットした計算をしながら走らなくてはならないけど
来年の今頃には各コンビニの駐車場に必ず一つは電気スタンドが付いているでしょう!
そして、低燃費のガソリン、ハイブリット車の度のクルマよりも、究極のケチなクルマとなるでしょう!
だって電気代、満タンで1000円未満ですよ!
30分で急速充電なら満タンになります
EQAでも300km~400km
EQCなら400km以上の走行が可能となり
僕たちが知らないクルマ社会の始まりとなっていくのです.........