メルセデスベンツ / Eクラスステーションワゴン / E400 4マチック ステーションワゴン エクスクルーシブ

547.8万円(消費税込)

車両詳細情報

年式 2018(平成30)年式 走行距離 12800km
車検 2021年7月まで 車輌 ディーラー車
ポーラーホワイト リサイクル区分 済別
排気量 3500cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 2WD
燃料 ガソリン 修復歴 なし
型式 RBA-213271 車台番号下3桁 999

オプション

エアコンパワステパワーウィンドウ
ABSエアバッグWエアバッグ
カセット-CD-CDチェンジャー-
MD-MDチェンジャー-DVD-
TVナビETC-
サンルーフキーレスエントリースマートキー
集中ドアロックパワースライドドア-パワーシート
本革シート3列シート-HID/キセノン-
コーナーセンサーバックモニターアルミホイール-
エアロ-マフラー-盗難防止機能
ワンオーナー-記録簿付き禁煙車
寒冷地仕様-福祉車両-カータウン保証対象車-

車両コメント

僕たちの世代は、メルセデスベンツの ステーションワゴンに対して、自慢ににも似た人と異なる意識を持ち合わせていると思う。
.......と、言うのも僕達の世代では、あのデザインは「4ナンバーのバン(商業車)」だったのに
W123の300TDTの登場で「ステーションワゴン」と言う、僕のイメージでは何とも魅力的なアメリカのでっかいサイドに木目を張ったステーションワゴンを
思わせるイメージで、」僕たちには他のクルマと異なった存在になった!

僕のクルマ人生には、いつも世界で一番高価なステーションワゴンがW123、W124、W210、W211、W212、W213と.........
必ず僕に付きまとって、まるでストーカーのようにマークされ続け、そして術中にはまり購入してきた。
その伝染病にも似たメルセデスのステーションワゴンは、申し訳ないのだがCクラスではなく間違えなくEクラスなのです。
あまりにもポピュラーになりすぎた世界で一番高価なステーションワゴンは世界中にファンがいる。
しかも降って沸いた、にわかメルセデスファンではなく、目の肥えた分かっている人達だ!
今回のE400の前オーナーも目の肥えたなんて言うのもおこがましいほどのクラッシックメルセデスから、最新メルセデスまでお持ちのオーナーで
メルセデスステーションワゴンにもE200から設定があるが、AMGは除外したランナップで最高峰のモデルV6エンジン3500ccターボなんて
走って楽しい333馬力で4マチックのメルセデスを、こだわりの本国使用の左ハンドルを選ぶんです。
贅沢の頂点の位置づけをもつE4004マチックステーションワゴンは、所有する事に価値のあるステーションワゴン間違えない!

究極は、このワゴンで、お金持ちの農家の方がまだ、土の付いているネギとかニンジンを無造作にトランクに積んで持ち帰るような使い方をしてくれると
美しい光景だと思うんですがね(笑顔)