メルセデスベンツ / CLKクラス / CLK350カブリオレ

126.5万円(消費税込)

車両詳細情報

年式 2006(平成18)年式 走行距離 71626km
車検 2020年1月まで 車輌 ディーラー車
ブラック リサイクル区分 済別
排気量 3490cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 2WD
燃料 ガソリン 修復歴 なし
型式 DBA-209456 車台番号下3桁 325

オプション

エアコンパワステパワーウィンドウ
ABSエアバッグWエアバッグ
カセット-CD-CDチェンジャー-
MD-MDチェンジャー-DVD-
TV-ナビETC
サンルーフ-キーレスエントリー-スマートキー-
集中ドアロックパワースライドドア-パワーシート
本革シート3列シート-HID/キセノン
コーナーセンサー-バックモニター-アルミホイール-
エアロ-マフラー-盗難防止機能-
ワンオーナー-記録簿付き-禁煙車
寒冷地仕様-福祉車両-カータウン保証対象車-

車両コメント

いつの時代でもメルセデスは4人乗りオープンカーを僕達に用意してくれているのには頭が下がる
例えば世界のトヨタにこのメルセデスの様な長きに渡り存在するモデルがあるだろうか?
時代の流行だけを追いかけ奇抜で、とんがったデザインばかり生産する事も、立派な戦略かと思うが、
個人の自由だが、僕は認めたくない!

長い歴史を大事にするからこそ、国宝とか記念物扱いが始まるように
クルマ 作にもこだわりを持ち続け、一本筋の通った歴史作りをしてほしいものだ。
おそらくトヨタの社員の中にも、僕と同じような考えを持ち続けている人はいると思う!
そんな人間は大きい会社では必要とされず、地方に飛ばされてしまうんだろうな(苦)

僕が最初に出会ったメルセデスの4人乗りオープンカーはW124
そしてW208 の、Cクラスのコンパクトボディに3200cc、V6エンジンを載せた
CLK320カブリオレも大好きだった。
ただし、このモデルには最大の欠点がソフトトップ内張を止めるリヤガラスまわりのプラスチックが外れてしまい
修理不可能になってしまうため、ほとんどの御客様はこの欠点の修理代を聞いて、御乗換えとなってしまう。

そしてW209になり、もはやメルセデスの4人乗りオープンカーの位置づけを確定し、
今回の前ユーザーのように、歴代のメルセデス4人乗りオープンカーを愛し、乗換え続けるユーザーが存在するのです。

新車から14年が経過しているとはいえ、当時800万円もしたCLK350カブリオレが、この金額なら良いのでは........