メルセデスベンツ / Eクラスステーションワゴン / E320

233.2万円(消費税込)

車両詳細情報

年式 1994(平成6)年式 走行距離 68016km
車検 2019年8月まで 車輌 ディーラー車
ブリリアントシルバー リサイクル区分 済別
排気量 3190cc ミッション オートマ
ハンドル 駆動 2WD
燃料 ガソリン 修復歴 なし
型式 E-124092 車台番号下3桁 521

オプション

エアコン-パワステ-パワーウィンドウ-
ABS-エアバッグ-Wエアバッグ-
カセット-CD-CDチェンジャー-
MD-MDチェンジャー-DVD-
TV-ナビ-ETC-
サンルーフ-キーレスエントリー-スマートキー-
集中ドアロック-パワースライドドア-パワーシート-
本革シート-3列シート-HID/キセノン-
コーナーセンサー-バックモニター-アルミホイール-
エアロ-マフラー-盗難防止機能-
ワンオーナー-記録簿付き-禁煙車-
寒冷地仕様-福祉車両-カータウン保証対象車-

車両コメント

正直言って、1990年代に新車で販売していた頃に,
こんなにも価値の残る名車になる事など、僕達は思ってもいませんでした。
確かにW124モデル以降のメルセデスには、ケチった車作り箇所が多々見られ、ガッカリさせられるモデルもありましたね。

例えば一見、メッキだと思われるボディーパーツもペイントしていたり、プラスチックのメッキ風カバーだったり。
ゲレンデでさえリヤのホイルハウスカバーが途中までしかなったり、
W211前期モデルでは、訳のわからない電気で制御されたヘナチョコブレーキを付けてみたり、
あのSBCブレーキは、よくぞリコールにならなかったもんだ。
さすがドイツを代表する産業メルセデスのチカラ加減が日本の国土交通省も忖度して取り上げずじまい。
出来るものなら「令和新撰組」とか「NHKをぶっ壊す」に、取り上げていただきたいものだ。

僕の1990年代前後に新車を販売させていただけた経験は、今のT-WORKSにかなりの影響力をあたえている事に間違いありません。
過去には、かなりの台数のW124を販売させていただきました。
心に残る数台の中の1台を今回ご紹介できることに関しては、ホロ型密閉ガレージで5年間所有してくださった前オーナーをリスペクトさせてください。
間違った所有の仕方をされては、国内に残るコンデションの良いW124が、むげに扱われ土に帰ってしまう傾向もあったかと思う。
今回のような前オーナーの管理状態でも、かなり手を加えないとならない箇所があるんです

販売時に言っておきたいT-WORKS5箇条をチョット小耳に!
出来れば、屋内ガレージで保管してねー
出来れば、車内でタバコ吸わないでねー
出来れば、お子さんは車内で物を食べないでねー
出来れば、コンデションを維持するためにもチャンとメンテナンスしてねー
そして最後に
出来れば、転売時にはT-WORKSに戻してねー

話は別件だけど、最近面白いことがT-WORKSに起きている
それは、同業者の方がT-WORKSの車を、普通のお客様としてお求めになっていくのです。
しかも、皆さんバリバリの第一線の現役営業マン
M.BENZ 300SE(W126)
M.BENZ 230E(W123)
VW ヴァナゴンGL
VW ヴァナゴン
全て、定価でお買い求めいただきフルメンテでの御納車。
そして、チョットしたキャッチコピーの出来上がり!
「クルマ屋さんが買いに来るクルマ屋さん T-WORKS!」